産業医・労働衛生コンサルタントのご依頼ならエフワークス

 

 

 

 

エフワークスは、中小企業経営者とそこで働く従業員の皆様の健やかのお手伝いをいたします。

現在、常時50人以上の労働者を使用する事業所は、産業医を選任する必要があります。そろそろ50人を超えそうな、成長の中にある企業様や、50人には満たなくても、健康診断の結果があまり良くない人が多いことに悩みを抱える企業様、全国の小規模事業所の従業員の心身の健康保持増進のために産業医を選ぶ企業様にご契約をいただいております。

首都圏を中心に、フットワーク軽く各事業所への対応をさせていただきます。また、新型コロナ流行に伴い、オンライン面談を組み合わせての対応も可能です。

また、すでに産業医のいらっしゃる企業様でも、既存の産業衛生体制を活かしつつどのように強化すべきか、もしくは急な労基署からの指摘にも、労働衛生コンサルタント(保健衛生)として助言を行うことが可能です。

中小企業の発展は、日本の経済の基盤を支えます。今日も頑張る経営者の皆様に、産業医療職という専門家をご活用いただき、御社の人材をいかしながら二人三脚で御社の実情に合わせて助言を行います。

新型コロナウイルスにより、今まで経験したことのないスピードで、今までの当たり前が塗り替えていっています。そのような局面において、流行の最中では緊張が高い状態が続きますが、今後見込まれる長期化や、その後の世界---アフターコロナ時代ともウィズコロナ時代とも言われますが、以前の習慣・商慣習は変更を余儀なくされ、生き残っていくためには状況に応じて変化していく環境に適応していく必要があります。

エフワークスでは、新型コロナ流行中におきましては、月2~3回資料をまとめ、
クライアント企業様に情報提供させていただくとともに、企業様の事業スタイルにできるだけ即した対応方法のご提案を行っております。(臨時情報提供は新型コロナ流行期に行っていますが、今後も災害時など月1回~数回のご契約訪問回数だけでは対応が間に合わないと思われるときには、随時情報共有を行って参ります。)

非常事態を迎えて、産業保健体制見直しをご検討中の企業様もどうぞお気軽にご相談くださいませ。

 

2020年5月2日 

エフワークス代表 藤本 純子

 

 

 

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